「撮影ポイントを選ぶ」ボタンで「撮るもの」を選ぶと、黒板に自動で入り、撮った瞬間に写真へ焼き込まれます。撮れた項目は一覧に印が付き、撮り忘れが見えます。※工事名・箇所・施工者はすべて架空のサンプルです。
一覧は、公共建築工事標準仕様書(令和7年版)から洗い出した撮影ポイントです。実際の撮影項目は、各工事の特記仕様書・工事写真の撮り方の決まりに従ってください。提出用に使うには、発注者の写真管理の基準への適合を別に確認する必要があります。